2018年04月28日

次世代国防論 - 国際交流が活発化する時代に求められる国防のあり方 2

国政の動きが加速しています。
右派と左派の違いは主に国防に対する考え方です。
議論は武力衝突の可能性について終始しています。その間にも
実は、外国人による侵攻が多種多様な形で進んでいるのです。

これらの危機に一体どのように対応すればよいのでしょうか。

日本の国益を考えて、結論から述べたいと思います。僕は

「外国人の一時的な滞在は認めるが、外国人の定住は認めない」

という原則のもとで対応するべきだと考えています。

僕がこのような考えに至った理由を、
歴史的経緯を振り返りながら考えていきましょう。
日本は過去に逆の立場を経験しているのです。(続く)

 
posted by miraclestar at 00:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする