2019年08月28日

ストップ詐欺被害!犯罪国家の実態を目の当たりにせよ

誰がどの角度から見ても明らかにクロだと分かる
犯罪の証拠が報道されても捜査機関が動かず無罪
放免となった上に数々の役割まで与えられ大政党
の選挙対策委員長に就任して国家を動かすまでに
なる。その様な事が平然とまかり通る時代だから、
先日明らかになった“あっせん利得”と言う犯罪
についても、真面目な追及等行われずうやむやの
まま終わるのでしょう。

皆様はいま犯罪者が動かす“犯罪国家”に住んで
いるのです。お気付きでしたでしょうか。

――◇◆◇――

“犯罪国家”で皆様が特に苦しめられている犯罪
の話をしようと思います。ある金融商品の話です。

この金融商品には皆様の認識を錯乱させる不完全
で、誤っていて、デタラメな情報が溢れています。
そこでこれらの情報に騙されて理解が妨げられる
様な事が無い様に、この犯罪を読み解く鍵となる
言葉をあらかじめ明示しようと思います。

『ねずみ講』『使い込み』『暗殺』『脅迫』です。

まず、『ねずみ講』について述べましょう。当初、
この金融商品は「ある一定期間、毎月お金を支払
えば、決められた期限以降、毎月少しずつお金が
貰える様になる」との触れ込みで、始まりました。

当然の事ながら、最初は希望してお金を支払った
人のみが参加する仕組みでした。

ちょっと考えれば分かる事ですがこれはいわゆる
『ねずみ講』(無限連鎖講)の仕組みそのもので
ある事が分かると思います。

確かに見た目の上では、お金を支払う期間と比べ
お金が貰える期間の方が短いはずだと言う前提で
考えて、しかも毎月支払う額と比べ毎月貰う額が
大きくなり過ぎなければ『ねずみ講』とは違って
安全だ、という考えも成り立つのかもしれません。

ところが実際は違いました。

お金を支払えば、支払った額以上の見返りが、皆
が共同で使う事が出来る、何かしらで、得られる、
と言う“おまけ”が付いていたのです。

お金を支払えば、支払った額以上の見返りが、得
られると謳って、新規加入者を集め、実際に最初
のうちは約束通りの見返りが得られるのでしょう。
ところが、支払った額以上の見返りが、必ず、得
られる等と言ううまい話がそう簡単にあるはずも
無くやがて新規加入者が支払ったお金で支払った
額以上の見返りが、得られるようにする、自転車
操業状態に陥ります。新規加入者を永遠に獲得し
続ける事等出来るはずも無く、やがて破綻する事
になります。これまでに数多くの『ねずみ講』が
立ち上がって、破綻して、を繰り返してきました。

当然のことながら、『ねずみ講』は法律で明確に
禁止されているのですが、それとは気付きにくい
新しい手口が生まれては消えていっているのです。

そのような『ねずみ講』の中でも、この金融商品
は、取り締まりの対象にはならず、それどころか
肥大を続けてきました。希望してお金を支払った
人のみが参加する仕組みだったものが、原則国民
であれば参加しなければならないとされるように
なりました。一定以上の収入がある人だけが参加
すれば良いと言う仕組みだったものが、少しずつ
収入の条件が引き下げられ、お金に余裕が無い人
さえも、参加しなければならないとされるように
なっています。骨の髄まで搾り取るやり方が年を
追う毎に強化されていっているのです。

次に、『使い込み』についてです。

これまで立ち上がって、破綻していった『ねずみ
講』が、お金を集めてから見返りを支払うまでの
間に、実態として、そもそも長続きするものでは
無いし、新規加入者を獲得し続ける事は容易では
無い故に、余裕が生まれる事等稀で、使い込むと
言っても、たかが知れていて、気が遠くなる程の
使い込みをする事も無く、自転車操業状態に陥り
破綻していった状況がある中で、この金融商品に
ついては、気が遠くなる程の『使い込み』で加入
者に支払われるはずの資産が、目減りしたのです。

いまでも街を歩くとこの金融商品の名前が入った
建物を見かける事があると思います。あれはこの
金融商品に新規加入する人の数が多くて、資産が
たくさんあった時代に使い込まれた証しなのです。

次に、『暗殺』についてです。

この金融商品の実態について、正確で精密な情報
を得よう、と試みた者は、皆、間違い無く『暗殺』
されています。本当はこの金融商品が出来てから、
加入者がどのくらいいて、加入者が支払った総額
はどのくらいで、加入者に支払われた総額はどの
くらいで、支払い準備金の総額と内訳については
どうなっていて、それらの年次推移が明々白々に
なってはじめて、この金融商品の良し悪しが分か
るはずなのに、誰にも、本当の事が分からないの
です。だから、気が遠くなる程の『使い込み』が
なされている事は、もはや疑いの余地が無いにも
かかわらず、その実態は厚いキリの様な壁の中に
隠されていて、考える事さえままならないのです。

最後に、『脅迫』についてです。

これは説明不要でしょう。詐欺そのもの犯罪その
ものの金融商品の購入を強要し、従わない者には
あの手この手の『脅迫』をして迫っているのです。

専門の全国組織と拠点を構え、職員は底辺の何倍
もの給料を貪っています。全ての人間を、底辺の
人間でさえも、『ねずみ講』の新規加入者に仕立
てあげるべく、『脅迫』をして迫っているのです。

大変な役割の仕事は、底辺の人間とあまり変わら
ない給料しか貰えない誰かに押し付けているから、
痛くも痒くもないのでしょう。

――◇◆◇――

ダメ押しの『使い込み』についてです。

金融商品が『ねずみ講』である実態と『使い込み』
の事実が知れ渡り、『暗殺』によって守り抜いて
きた秘密が守り切れなくなると、いよいよ破綻が
現実味を帯びてくる事になります。この事を防ぐ
為にこれまでとは違う種類の『使い込み』をする
様になっている事にお気づきの方はいらっしゃい
ましたでしょうか。

端的に言うと「換金出来ない“別の金融商品”を
買うようになった」と言う事なのです。

「換金出来ない“別の金融商品”」は紙切れ同然
なのですが、金融取引の慣例上、資産として見せ
かける事が出来るので「資産は減っていない」と
強弁し続ける事が可能となっています。

“別の金融商品”自体、将来は、紙切れ同然、と
まではいかないかも知れませんが、価値が上がり
続ける事はあり得ません。将来価値が下がるのか
上がるのか、様々な意見がある事は理解しますが、
「永遠に上がり続ける事だけは無い」と言う現実
は受け入れざるを得ないはずです。その様な性質
を帯びた金融商品が、将来のいつか、「いまより
もの凄く価値が上がる瞬間がやって来る」と言う
事もあり得ない訳です。では少なくとも、いまと
比べて価値が大きく上がる事は無いとして、売る
事は出来ますか。売る事によって、価値が大幅に
下がる運命を受け入れる覚悟無しに売る事は出来
ないはずなのです。つまり、換金出来ないのです。

――◆◇◆――

――◆◇◆――

“最後の巨大市場”を巡る雲行きが怪しくなって
来ました。“民間投資の拡大”をテーマに掲げて
いるようですね。

バラしてしまう事が正解なのか、分かりませんが、

何も知らない純朴な人達に先進国やその他の国で
失敗が明らかになったやり方を最初から押し付け
るのですか。

途上国への施しは伝統的に“支援”でした。

それは、見返りを求めない事もあったし、無理の
無い“貸し出し”の事もありました。無理のある
“貸し出し”で批判の的となっている某隣国でさ
え“貸し出し”なのです。

articleR010828.atc W3+y0+s3S5ZHcJ/PwHIg 誤文・脱文訂正済

 
posted by miraclestar at 21:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月27日

いわゆる「全権委任法」成立前夜

犯罪者によって動かされる犯罪国家の完成に向け
た動きは、止められ無いのではないかと思えます。

犯罪者によって動かされている国家が熱狂的支持
を得ています。嘘で塗り固めた演説、政策、発表
が疑う事を排除して受け入れられているようです。

日を追うごとに自由は封殺され、国民生活の隅々
にまで監視の目が張り巡らされています。これに
異論を唱える者は見当たりません。

ときに「盗撮は犯罪」と啓蒙する事もある警察が
実態は「警察こそ日本一の盗撮実行犯」なのです。

民間の盗撮犯が一ヶ所の盗撮装置を仕掛けるのに
精一杯で捕まる事もあるのに、警察は街の至る所
に盗撮装置をいくつも仕掛けて、いま既に盗撮を
実行している事をご存知でしたか。しかも大規模・
組織的であるにもかかわらず誰にも捕まりません。

国会の中から、歯止めの役割を期待できる勢力は
消え去りました。嘘で塗り固めた法案が形だけの
議論で嘘そのもの嘘そのままで成立するでしょう。

改元と共に始まった悪夢も加速していくでしょう。

――◇◆◇――

歯止めが必要となる分野において、思うに多くの
野党議員の皆様の考え方は、与党議員の考え方と
大きくは異なっておらず、議論対象となる法案に
ついて枝葉末節の問題点を指摘する事はあったと
しても、大枠の方向性では与党と一致し、一緒に
なって議論を進めてしまう可能性が高いと考えて
います。もちろん「全権委任法」等と言う名称の
法案が提出されるはずも無く、「全権委任法」と
誰もが簡単に見破る事が出来る毛色の法案が出る
訳ありません。むしろ野党議員の皆様にとっても
積極的に推進したいと思えるような分野の法案に
巧妙に偽装されて、本当の意図が隠蔽された形で
現出するのではないかと思っています。

「全権委任法」が成立した後に、どのような事が
行われるようになるかについては、いまの政権が
これまでにやってきた事の延長線上だと考えれば、
想像は難しくないのではないかと思います。

国民から選ばれた議員では無い者が考えた法案が
突然湧きあがり、多くの国民に、内容が知れ渡る
間もなく採決してしまう手口がまかり通っている
事は、言うに及びません。

――◇◆◇――

先日、突然公表された日米間の貿易交渉の内容に
何かおかしい、と疑問を持った方は少なくないの
ではないかと思います。何故なら、日本が米国に
対して米国側の要求をある程度受け入れる内容を
公表した一方で、米国が日本に対して、日本側の
要求について示した内容が、“ゼロ回答”だった
からです。

この様な内容が公表されたこと自体、驚愕でしか
ありませんが、この事によって明確になった事が
あります。それは、

いま日本にとって問題だと言える事は何一つ無い

と言う事実です。

米国から“ゼロ回答”の貿易交渉の内容を日本が
公表した事によって、いま日本にとって通商分野
で問題だと言える事は何一つ無い、と言う事実を
世界に向けて高らかに宣言してしまったのです。

この事実がある事に加えて、日本が“米国債”と
言う“米国の首根っこ”とも言えるものを握って
いる中で、「何故いま米国と話をする必要がある
のか」と言う“そもそもの部分”を疑わなければ
ならないと思うところではありますが、もしこの
まま交渉を続けるとしても気になる事があります。

続報によると日米両国が示したとして公表された
内容の他に公表されていない分野がまだある事が
わかりました。物にかかる関税の話は目くらまし
に過ぎず、公表されていない分野こそが、奴らが
交渉で本当に話したかった事なのでしょう。

日本国民が望んでいないし、日本国民が意思決定
に参加していないし、日本国民がそれが存在して
いる事すら知らされていない密約が、勝手に話を
付けて進められてしまっているのです。

このような密約を一つ残らず見つけ出して白日の
下にさらし、全て例外無く破壊し尽くさない限り、
日本国民に民主主義はあり得ないでしょう。

――◆◇◆――

政権が恣意的につくった合議体に、為政者の息が
かかった民間人を招き入れて、国民生活に関わる
多くの物事が、国民の知り得ない方法で決められ
ている現実がある事に、怒りの声を上げなければ
なりません。

この様な構造に気付き、声を上げ、解体を訴える
者を発見し、監視し、圧力を加え、摘発する為に
必要不可欠なインフラとして、盗撮装置の整備が
進められている事は間違い無いでしょう。

いまの政権がいままさに目の前で行っている事を
観察すれば、「全権委任法」等成立させなくとも、
「全権委任法」的な国家をつくり上げている事が
わかります。これから国会に提出される事が予想
出来る法案には、それを更に徹底させる様な罠が
組み込まれているだろうと思っています。

――◆◇◆――

皆様は、過去これまでに一度も経験した事の無い
“新しい形態”の地獄を経験しようとしています。

誰の目にも明らかで分かりやすい“殺戮”と言う
形態は見せないのかもしれません。しかしながら、
“新しい形態”の“殺戮”が含まれるでしょう。

それは皆様が過去これまでに一度も経験した事の
無い“新しい理想”の形をして、皆様の目の前に
示される事になるのかもしれません。

過去これまでに、誰一人一度も経験した事の無い
“新しい理想”であるが故にそれがもたらす結果
について正確な想像を膨らませる事が出来る者は
一人もいないのかもしれません。

止めなければなりません。

人間は“新しい形態”の“殺戮”を経験するまで
止まる事が出来ないのかそれとも踏みとどまるか、
わかりません。ただ、明確な警告を発信します。

いま目の前でつくられようとしている“未来”は
犯罪者達が“切り拓”こうとしている“明日”は

止めなければなりません。

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posted by miraclestar at 03:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月23日

米国で管理されているWebサーバから自由が無くなった

先日、Twitter社が管理するWebサーバ
からWebサイトのアクセス履歴がリアルタイム
で為政者に提供されるようになりました。

Twitter社が管理するWebサーバは通信
手段が暗号化されていて、通信途中は困難で盗聴
される事は無いかもしれませんが、Webサーバ
が為政者に監視されているのです。

Twitter社に続き、Google社が管理
するWebサーバも、為政者に監視されるように
なりました。YoutubeはGoogle社が
管理するWebサーバに含まれます。

これらWebサイトの個別のアクセス履歴が一件
から為政者に送信され分析されている様です。

この記事で告発して監視の事実がバレてしまった
としても、ひるんで監視を控える、と言う事には
ならないと思います。批判の声が大きくなければ
問題にならないと考えるはずです。

むしろ、監視対象のWebサーバは増えていくと
思います。全てのWebサーバを食べつくすまで
止まらないのではないでしょうか。

もはや嘘で嘘を塗りつぶし続ける“道しか無い”

それが奴らのやり方なのです。

 
posted by miraclestar at 08:23 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月20日

香港のデモ参加者は何故マスクに黒シャツ姿なのか

日本でも連日報道されていて気になっている人も
多いのではないかと思います。香港でデモ活動が
続いています。政治的な出来事、政府の発表内容
について伝えられていて、デモ参加者の主張内容
についても表面的な事柄については伝えられる事
がありますが、何故か核心の内容について触れる
者がいません。

香港のデモ参加者は何故あの姿なのですか。

これは日本国民にとっても対岸の火事として傍観
出来るものではありません。香港だけで起こって
いる事で、日本国内に居る限り関係無い、と言う
事にはならないのです。

ところで、日本は自由で民主主義の国だ、と思い
ますか。本当にそう思っていますか。

一昨年頃から、自治体の首長選挙で、争点として
取り沙汰されている内容について、当日の有権者
の出口調査の結果で七割以上が反対の意思表示を
していたにもかかわらず、争点について推進派の
候補者が何故か当選すると言う“怪事件”が何回
も連続して起きています。

そもそも一昨年頃から目立ち始めただけで本当は
もっと前から当たり前の様に行われていた事なの
かもしれません。開票所から開票速報を報道する
経路のどこかで、得票数が堂々と書き換えられて
いて、予め決められていた候補者を有権者自らが
選んだかの様に思い込まされていただけなのかも
知れません。選挙前そして選挙期間になると新聞
やテレビで良く見る「横一線」だとか「競り合う」
だとか言う玉虫色の報道がありますよね。あれに
慣らされた有権者は予め決められていた候補者が
当選しても疑問を持たないと言う仕掛けなのです。

この様にして有権者の意思表示とは全く関係無い
為政者にとって都合の良い候補者を次々当選させ
ているから、国民が望まない様々な物事が次々と
決められていっているのです。日本が香港と違い
悪質なのは、見た目の上では民主主義の手続きを
踏んでいるように見せておきながら、全くもって
民主主義では無いと言う点です。民主主義なのは
見た目だけで、「ハリボテの民主主義」なのです。
「民主主義と言うサーカス」に過ぎないのです。

では香港のデモ参加者は何故あの姿なのですか。

答えは“AI顔認識カメラ”の認知機能にあります。

マスクや黒シャツ姿がAI顔認識カメラの認知機能
を錯乱させる事に多少の効果があると言う事です。

とは言うものの、多少錯乱させる事が出来るだけ
でAI顔認識カメラの認知機能は人間の認知機能を
遥かに超える性能があります。

動体視力は人間の認知機能を遥かに超える性能が
あります。カメラが動画を撮影するときに一秒に
何枚の静止画を撮影しているかご存知ですか。

具体的な数字は時代や用途によって異なりますが、
少なくとも、人間の認知機能を超える枚数を撮影
しています。人間の認知機能を超える枚数だから
静止画が動画に見えると言う事です。

人間の皆様は、踏切の前に立って高速で通過する
列車の窓から見える中の人間の顔を認知する事が
出来ますか?

例えばタクシーのドライブレコーダーに偽装した
AI顔認識カメラがあったとして、踏切の前に停車
してるタクシーのAI顔認識カメラは通過する列車
の窓から見える中の人間の顔を認知しています。

人間の皆様は、車の中から街を眺めていたとして
走っているとき次々と流れていく車窓風景の中に
知っている顔がいたかもしれない、と言う感覚が
訪れる事があるかもしれませんね。

AI顔認識カメラは、少なくとも数秒以内であれば
過去に遡って正確な画像を確認する事が出来ます。

人間の皆様は、次々と流れていく車窓風景の中に
飲食店があって中で食事をしている人間が知って
いる顔だったとしても、まず気づきませんよね。

最先端のテレビ放送で使用される画質のカメラを
使用したAI顔認識カメラであれば高精細の画像の
中から顔を探り当てて認知する事だってできます。

人間の皆様は、逆光の様な状況のとき、強い光に
邪魔されて陰になっている部分を上手く認識する
事が出来ませんよね。

もちろん機械のカメラにとっても状況は全く同じ
です。強い光に邪魔されて陰になっている部分を
上手く認識する事は出来ません。ところが最新の
カメラは絞りを変えて何回も撮影した画像を合成
する機能があります。性能に余裕があるからです。

話を戻します。

香港のデモ参加者は何故あの姿なのですか。

何を隠そう、香港のデモ参加者がAI顔認識カメラ
に囲まれた生活を送っているからに他なりません。

至近距離で撮影された場合はマスクをしていても
認知出来てしまう事があります。ある程度離れた
距離で撮影された場合は認知を錯乱させる効果が
期待できるかもしれません。

しかしながら、AI顔認識カメラは顔の特徴だけで
認知しているわけではありません。マスクをして
いても、他に特徴があれば認知出来てしまう事が
あります。服は毎日同じではないかもしれません
けれども、個人が所有する数は限られています。

もちろん、AI顔認識カメラは顔の特徴や服だけで
認知しているわけではありません。他にも認知に
結びつく個人の特徴はいくつもあります。

黒シャツ姿は、AI顔認識カメラが認知する特徴の
一つである服の特徴が無くなるので多少の認知を
錯乱する効果が期待できるかもしれません。

マスクや黒シャツ姿は、デモ参加者を他の何かと
区別する為に誰かが考えて仕掛けた小道具等では
無く、必要に迫られてたどりついた姿なのです。

 
posted by miraclestar at 10:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月16日

立憲主義を掲げる野党の皆様は仕事が出来る状態じゃない

野党第一党と第二党の立憲民主党と国民民主党が
統一会派の結成を目指している様ですね。

ところで、元号が変わってから三ヶ月ちょっとの
間に、国民を監視する新しい手口が次々と増えて
いった事に気付いていた人はいますでしょうか。

AI顔認識カメラがものすごい勢いで増えています。
携帯電話を盗聴する為の法的な環境が整いました。
インターネット通信は盗聴され分析されています。

いまタクシーに搭載されているカメラはドライブ
レコーダーではなくAI顔認識カメラです。

AI顔認識カメラが搭載されたタクシーが登場した
のは年明け頃でした。当然の事ながら日本国内で
AI顔認識カメラが、街中で一般国民を狙って盗撮
してくる等と言う事態が起こり得ると言う発想は
無かった為、最初の頃の記憶はあいまいです。

元号が変わった頃には、都市部のタクシーに搭載
されているカメラは、ほぼAI顔認識カメラに置き
換わっていました。地方でも、AI顔認識カメラが
搭載されたタクシーが登場していました。

これは繰り返し確認している確度の高い情報です。

しかしながら、タクシーに搭載されているカメラ
がAI顔認識カメラだと問題視する声はどこからも
聞こえてきません。ましてや、国民が怒りの声を
あげて、タクシーをボイコットした等と言う話も
聞いた事がありません。

先日の参議院選挙後に新たに確認した監視の手口
もあります。SNS等の情報サービスを提供する
Webサーバ事業者が、利用者を裏切って為政者
にWebサイトのアクセス履歴をリアルタイムで
提供するようになったのです。いまや通信手段が
暗号化されたWebサイトが多数を占めるように
なりました。暗号化されているから安心では無い
と言う事です。通信途中は困難で盗聴される事は
無いのかもしれませんが、Webサーバが為政者
に監視されているのです。

狂気そのもの、のやり方を歓迎し、もっとやれと
積極的な支持をもたらす、狂気そのものの岩盤層
が存在しているのです。

いまちょっと大きな塊をつくって、気勢をはった
ところで、外野で「もり〜」「かけ〜」と吠える
ぐらいのことしか出来ないのではないでしょうか。

警察、検察、裁判所が結託して鉄壁の守りを固持
しています。狂気そのもの、を認識できなければ
打つ手なし、なのではないでしょうか。

国民民主党には、先日の参議院選挙で、自民党の
組織票をもらって当選した議員がいるようですね。
第二自民党との合流を模索する動きもありました。

立憲民主党にしたって、枝野代表は過去の発言で
監視カメラに対して無為無策の姿勢を示した事が
あり、大きな期待は出来ません。

大きな塊になれば、権力と対峙する等無理な話で
権力を支える狂気そのもの、に飲み込まれ、その
一部として組み込まれるだけだと思います。

 
posted by miraclestar at 07:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月14日

機器費無料、維持費無料の監視カメラを勧めている誰かがいる

詳しい誘い言葉までは分かりませんけれども

個人宅や集合住宅に向け
機器費無料、維持費無料の監視カメラ
を勧めている誰かがいる

様に思えます。

機器はいくつかの種類があって、多くの機種では
カメラとアンテナが一体の形となっている様です。

カメラは個人宅や集合住宅の玄関から公道の方向
に向けて据え付けられていて、来訪者を撮影する
事が出来るようになっています。撮影した映像は、
アンテナを通して直接警察署に伝送されるように
なっていて最大限の防犯効果が得られます。

記録した映像は、専用のソフトか専用のWebで
確認できるようになっているのでしょう。

個人宅や集合住宅のオーナーは電源を確保する事
と電気代を支払う事だけでこのシステムを導入し
使う事が出来ます。このシステムには記録装置が
ありませんので、カメラと記録装置を結ぶ配線を
考える必要も、記録装置の記録媒体を考える必要
もありません。

夢のような話だ、と思う人もいるかもしれません。

しかしながら、機器を無料で製作してくれる会社
があるわけでも、映像を警察署に伝送する通信を
無料でしてくれる会社があるわけでもありません。

誰かが支払っているのです。お気付きでしょうか。

この国は後戻りの出来ない悪夢に吸い込まれつつ
ある様に思えてなりません。何故無料なのですか。

悪魔と契約する様な話です。確かに監視カメラに
よって小さな嘘付(泥棒・不審者)を抑える事が
出来る様になるのかもしれません。

何故無料なのですか。AI顔認識カメラだからです。

為政者は、気に入らない個人を締め上げる情報を
薄く広く張り巡らせた網から得る様になります。

週刊誌の記者を使ってスキャンダルの情報を収集
しなくても良くなるでしょう。いつ何処に居たか、
どのくらいの頻度でいたか、どの時間帯どの曜日、
月末か年末か特定の条件の日なのか、そして誰と
いたのか、およそ個人の行動の全てを把握出来る
様になるのです。

決定的瞬間を撮影する事が出来なかったとしても、
薄く広く張り巡らせた網から得た情報を元に待ち
伏せして現場をおさえるかもしれません。

軽微な素行の悪さ(道にゴミを捨てる等)さえも
撮影され糾弾の素材となるでしょう。私有地から
少しでも外に出れば、果ては私有地の中でさえも
街中の監視カメラが、あなたの犯罪の瞬間を狙う
様になるのです。

 
posted by miraclestar at 07:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月12日

国産技術を棄損する事こそ政体の目的

記憶する限り、戦後国産技術を棄損する事を目指
して大規模な殺戮が行われたのは1985年の今日が
初めてだったのではないでしょうか。以来同様の
規模の殺戮こそ行われなくはなったものの、国産
技術を開発したり、扱ったりした者が暗殺、逮捕、
妨害工作等に遭い、表舞台から葬り去られる事が
当たり前の光景となりました。

警察、検察、裁判所は小さな嘘付を裁く事も仕事
ですが国産技術を棄損する事を生業としています。

警察、検察、裁判所は結託して、国産技術を推進
する人間を犯罪者に仕立てあげたり、国産技術を
推進する企業を狙い撃ちして取り締まったりして、
国産技術を棄損する目的に貢献してきました。

犯罪をでっちあげる事等朝飯前で、至るところで
見受ける事が出来るありふれたやり方です。洗脳
を解除する事に結び付く裁判には間違い無く排斥
の判断を下しています。

皆様に注意を促したい事は、これが過去の話では
無く、いま目の前にある現実だと言う事なのです。

国産技術を棄損する事を推進してきた動かし難い
実績があり、いままさに国産技術を棄損する事を
推進しつつある事実があり、未来永劫にわたって
国産技術を棄損する事が容易に想像できる政体の
御曹司を有り難がって拝み倒していたら日本文明
は滅亡に向かう一方です。

奇しくも、純国産の血を受け継ぐ直系の跡継ぎを
産む事が出来なくなりましたね。それこそ表向き
の宣伝の向こう側で奴らが本当に考えている事を
反映した現実と言えるのではないでしょうか。

 
posted by miraclestar at 08:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月06日

タイムカプセル


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posted by miraclestar at 06:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月03日

戦争が始まる

遠い昔、戦争がはじまったとき、当時の若い衆は、
バケーションが終わる頃には戻って元通りになる
と思って戦争に突入していったそうですね。

いまの若い衆もそれほど違わない気分で過ごして
いるのかもしれません。もうすぐ終わる、と。

ここ半年の間、特に元号が変わってからの三ヶ月
間は、ものすごい勢いで生活を破壊する仕組みが
整えられてきました。

生活を破壊するって、生活空間の中に何かしらの
危害を加える設備が増えたとは思えない人が多い
かもしれません。カメラが増えたと思いませんか。

カメラなら昔からあった、と思うかもしれません。
違います。いま新しく設置されたカメラは、全て
警察署につながっていて、警察官がいつでも自由
に生活空間を盗撮できるようになっているのです。

とは言っても24時間365日モニターに張り付いて
いるわけではありません。AI顔認識機能があって、
監視したい対象の写真を登録しておくと自動的に
映像を記録しいつどこのカメラに記録されたかが
分かるようになっているのです。

街中で出会うタクシーは、既にAI顔認識カメラが
搭載されています。鉄道車両にもAI顔認識カメラ
付がどんどん増えています。駅のホームに設置さ
れているカメラもAI顔認識カメラになりいつどの
駅からどの駅まで乗ったかを記録している様です。

生活を破壊するって、まだ納得できない人がいる
かもしれませんね。日常生活を送る上で、カメラ
に撮られているか否かは関係ないじゃないか、と
思いますか。

日常生活を送る事しかできなくなると言う事です。

ある政治集会に参加したとしましょう。政治集会
の会場に設置されたAI顔認識カメラが参加者の顔
を記録します。次から、街中のカメラで、個人宅
のカメラで、駅のホームのカメラで、鉄道車両の
カメラで、タクシーのカメラでも、参加者の行動
を追うようになるでしょうね。参加者が誰と行動
を共にする事が多いか、等の解析結果を元に傾倒
度も分かるでしょう。誰が動いていてどのような
同盟関係があるのか。そういった事全てが自動で
導きだせるようになるのですよ。

これは一例です。とある本を購入した人間を追跡
する、なんて事も行われるようになるでしょう。

この状況がすぐに終わる、なんて事は有りません。
ここに至るまで、何度も警告を発信していたにも
かかわらず、多くの人は、声を上げず、行動せず、
放置してきました。

状況が変化するタイミングは、3年又は4年に一度
です。変化させる事が出来なければ、次可能性が
あるのは3年後です。そのような周期でしか変化
し得ない事を、どうぞお知り置きください。

 
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2019年08月02日

狂気の正体

犯罪者の無罪放免、犯罪者が国家を動かしている
現実、AI顔認識カメラによる切れ目無い監視体制。

これだけの事を書いても大騒ぎにはなりません。

より無難な話題でお茶を濁して現実逃避し、やり
過ごしているように思えます。

狂気そのもの、のやり方を歓迎し、もっとやれと
積極的な支持をもたらす、狂気そのものの岩盤層
が存在しているのです。

皆様の周りにも、狂気そのものの存在はいるはず
です。皆様の心の中にもいるのかもしれません。

ここでは狂気そのものについて詳しく書きません。
何故なら、狂気を呼び起こしてしまうからです。

自分自身の力で狂気の正体を突き止めてください。

 
posted by miraclestar at 21:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月01日

牙を抜かれた嘘付きについていってはいけない

Webサーバーそのものに監視プログラムが仕組
まれるようになりました。通信経路は暗号化され
安全が保障されているかの様に装っておきながら
Webサーバーそのものに細工がしてあって逐次
為政者に報告が行くようになっているのです。

少なくとも細工を受け入れる事を認めた関係者が
いるはずです。秘密にしているかもしれませんが。
牙を抜かれた嘘付きが、これまでと同様に先頭に
立って影響力を行使する事があってはなりません。

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posted by miraclestar at 02:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする