2019年11月29日

この国の選挙結果は書き換えられている

この国の選挙結果はおかしい。誰か特定の人間に都合が良い
様に書き換えられている。薄々感じていらっしゃる方は多い
のではないかと思います。先日行われた高知県知事選挙では
薄々感じていた疑問が確信に変わったと言う方もいるのでは
ないかと思います。特に、高知県の有権者で選挙運動を間近
で見ていた方にとっては、否定しがたい違和感として襲って
来るものがあるのではないかと思います。

今回、勝利したとされる与党系候補には逆風しかありません
でした。候補者に独自性があるわけでは無く、政権の代弁者
として立候補した背景から、政権に対する逆風が、そのまま
候補者への逆風として襲って来る事になるはずです。逆風が
何かは言うまでもありませんから書きません。

今回、敗北したとされる野党系候補を応援していた野党には
追い風が吹いていました。特に出身政党である日本共産党は
直前に大金星を挙げいままさに現在進行形で躍進の中にある
と言えるでしょう。

実は、野党系候補は直前の参議院選挙にも出馬していたため、
高知県全体で同じ候補に投票した有権者の数が、どのくらい
いたか、直接比較できるデータがあります。同じ野党系候補
の得票数は、11万8188票でした。この得票数を投票率で比例
換算すると、今回の選挙では、12万1580票の得票は固い、と
言う計算になるはずです。ところが、発表された最終得票数
は、11万1397票で、1万票以上得票数を減らしていたのです。

参議院選挙では、候補者が4人いて、与党系候補と野党系候補
以外に2人の候補者が、2万票近く集票していた中で獲得した
得票数であったのに対し、今回の知事選挙では、与党系候補
と野党系候補の2人だけで争った選挙で票が分散する事も無く
投票率も若干向上した中で獲得した得票数が何と1万票以上も
少なかったのです。

先日の参議院選挙では、日本共産党の候補者でありながらも
高知県に限れば自民党の候補者に1万票台の差まで詰め寄った
と、注目された候補者でした。知事候補として充分当選圏内
の候補者として期待も大きかったはずです。少なくとも前回
参議院選挙の時よりは多くの票を獲得し、万が一当選出来な
かったとしても、前回よりは僅差に迄、詰め寄るのが自然な
結果だったはずなのです。

書き換えるにしても、もう少しうまくやればいいのにと思う
人もいるのかもしれませんが、止むを得ない事情があります。

知事選挙の様に、複数の選挙区の得票数を集計して選挙結果
を出す方式の選挙では、僅差で競り勝つシナリオが採用出来
ない事情があったのだろうと思います。僅差で競り勝つシナ
リオで、得票数を書き換えていったとき、どこかの選挙区で
得票数の書き換えに失敗すると、あらかじめ当選すると決め
られた候補者が当選とならない可能性が出てしまうからです。

あろう事か民主主義がいずるとされる土佐の国の知事選挙で、
民主主義を冒涜する蛮行が行われたとすれば、歴史に暗い影
を落とす汚点となる事は間違いありません。

 
posted by miraclestar at 07:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月27日

アマゾンプライムの抱き合わせ販売こそ日米交渉の密約ではないか

政権肝いりの政策は見事に破壊され無に帰してしまいました。

携帯電話の契約時に端末代金が値引きされて、値引き原資の
奨励金が毎月の利用料金の中から支払われる仕組みは不公平
だとして、政治主導で改める様働きかけて実現に結び付けた
のが、政権肝いりの政策だったと思います。

ところが、何とNTTドコモが携帯電話の契約時にアマゾンプラ
イムの初年度年会費を負担すると言う、事実上の抱き合わせ
販売を始めると言い出しました。

そもそも外部の情報提供事業者と連携して、携帯電話会社の
サービスの一部として利用出来ると言う形態もわかりにくい
だけで、全く同じ構造だったと言えるのかも知れません。

今回、初年度年会費を負担すると言う、一契約あたりの負担
額が明確になった事で、その構造が誰の目にもわかりやすく
なってしまったと言えるのではないかと思います。

これは端末代金の値引きがアマゾンプライムの初年度年会費
に変わっただけでしょう。全く同じ構造が復活したのです。

しかし、携帯電話の端末は、携帯電話の契約に必ず関係する
出費であり、抱き合わせの合理性がありましたが、アマゾン
プライムは全く関係ありません。

たまたまアマゾンプライムを契約したいと思っていた人には
必要な出費が省けたと言う事になるかもしれませんが、必ず
しも、そういう人ばかりではありません。そうではない人に
とっては、抱き合わせ販売によって要りもしない紙屑同然の
契約に、毎月の利用料金の中から支払われる事になるのです。

携帯電話が生活に欠かせないと言う人は多いでしょう。携帯
電話会社が嫌でも、限られた数しか無い携帯電話会社のうち
どこかと契約しなければならない状況ではないのでしょうか。
携帯電話会社はまさに圧倒的優位な立場を利用して利用者に
不当な取り扱いを強要しうる存在と言えるでしょう。

今回の発表に対して、日本の公的機関は動くのでしょうか。

 
posted by miraclestar at 08:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月24日

赤外線カメラが三台増えた

事実を突き付けられたとき、事実を認める事はせずに、より
多くのAI顔認識カメラや赤外線カメラを設置して締め付けの
強化を図り、事実の拡散を抑え込もうとするのが、やつらの
やり方です。

よっぽど突いて欲しくない点を突いてしまったと言う事なの
でしょうか。この度、確認しただけで赤外線カメラが一度に
三台も同時に増備されました。三台共自宅の内部を盗撮する
方向に据え付けられていて、通行人はもちろん、周辺の民間
住宅の人間も同時に盗撮出来るものだと思います。裸体です。

五台目の赤外線カメラは四台目と同様に、自宅の近くにある
高い場所から見下ろす様な形で設置されています。四台目と
およそ90度別の方向から見下ろす様な場所の様です。

六台目のカメラは三台目と同様に、自宅から道を隔てた先に
あるマンションの方から盗撮するカメラです。三台目と別の
部屋に設置されていると言う事でしょうか。

ところで、ついにやつらが同じ建物に入居しました。部屋に
赤外線カメラが設置されていて、建物内部の方向から自宅を
盗撮しています。先日、部屋に、仲間を呼び寄せて、恐らく
内覧会の様なものを開催していた様です。ターゲットの部屋
の前で、通話して、連絡を取り合う等、行動がゆる過ぎです。
事情を知らされていない飼い犬を住まわせているだけのかも
知れません。

七台目の赤外線カメラは、建物内部から盗撮するカメラです。

警察に告発したら踏み込んでくれるのでしょうか。いや警察
が警察を捜査するなんてあり得ないですかね。信じられない
事に、やつらは警察の一組織なのですよ。

盗撮は犯罪です。警察がそう啓発しているのだから、間違い
ありません。盗撮行為は、犯罪です。犯罪を取り締まる側の
警察が最も組織的に盗撮行為に走ると言う倒錯があるのです。

犯罪行為によって脅し倒そうとしているのでしょうか。

日本国内では自動車が爆発するとかの類のテロらしいテロは
起きていません。しかし、AI顔認識カメラや赤外線カメラが
降りかかって来るのです。

やつらがやっている事は犯罪行為によって脅し倒そうとする
テロリストとは違うのでしょうか。

 
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2019年11月20日

空港「顔パス」一度の利用で一生警察に追跡されるようになる

香港で抗議活動が続いている様ですが、どうやらある拠点が
警察に踏み込まれ制圧され、逃げ出す人や投降する人が多く
出た模様です。最後まで徹底抗戦する気持ちをお持ちの人も
いる様ですが、力と力の争いでは負ける瞬間もあります。

投降した際に、18歳未満はある条件を満たすと逮捕されない
とする条件が提示された様です。それは警察に名前と顔写真
を登録する事だそうです。ひと昔前では、これが名前と指紋
に相当する情報と言えるのではないでしょうか。いま警察は
指紋ではなく、顔写真を求める様です。

これは日本人の皆様にとって対岸の火事として傍観出来る話
ではありません。日本でも、警察が顔写真を求める様になる
でしょう。香港と違って日本では、あからさまに求める事は
しないのかもしれません。

――◇◆◇――

政府が口先で何を主張しているか、ではなく、どんな設備を
保有し、整備しつつあるか、を踏まえて、何が出来るか、を
正確に読み解かなければ、簡単に騙されてしまいます。

公共交通機関へのAI顔認識カメラの導入が止まりません。

タクシーに搭載されているカメラがドライブレコーダーでは
無くドライブレコーダーに偽装したAI顔認識カメラである事
を、繰り返し述べてきましたが、タクシーに続き、バスにも
導入が始まっています。タクシーと恐らく同じシステムのAI
顔認識カメラがバスにも導入されている様です。少なくとも
一部バス会社の車両の中に導入された車両が存在しています。

鉄道では、特急車の車両でAI顔認識カメラの導入を確認して
います。導入は少しずつ拡大している様です。鉄道施設への
AI顔認識カメラの導入がものすごい勢いで進んでいます。駅
ホームの監視カメラがAI顔認識カメラ化されている他、主要
駅では、広範囲にAI顔認識カメラ化された監視カメラが存在
している模様です。

街中で、商店街や自治体が設置しているカメラの、AI顔認識
カメラ化が進んでいます。民間の住宅やビルにも警察に直通
しているAI顔認識カメラがあります。

空港「顔パス」搭乗へ指針(中略)
政府は、主要空港での顔認証技術を活用した「顔パス」による搭乗手続きを普及させるためのガイドライン(指針)を作成する方針を固めた。(中略)情報流出などに関する利用者の不安を払拭するため、個人情報の24時間以内の消去を明文化することも検討。(中略)成田で導入予定のシステムでは、チェックインなど空港での最初の手続きの際に搭乗者の顔写真を撮影し、パスポートや搭乗券の情報と組み合わせたIDを作成。保安検査や搭乗の際には、その場に設置されたカメラが顔情報を読み取り、IDの情報と照合して本人確認を行う。(後略)

〈産経新聞 11月18日 朝刊 1面〉

搭乗券を読み取り機にかざして通過する現在の仕組みに一体
何の不足があると言うのでしょうか。少なくとも、利用者に
とってはせいぜい数秒の違いしか無く、混雑時には並ぶ事を
考えても、それほど長い時間を占める違いではありません。

――◇◆◇――

皆様、日本の警察は、インターネットの閲覧履歴を無差別に
収集し、長期間保管している事をご存知ですか。

国内の主要な中継器には傍受プログラムが仕掛けられていて、
暗号化されていない通信を傍受している事は、もちろんの事、
暗号化されている通信さえも傍受している様です。情報提供
事業者の、サーバーには傍受プログラムが仕掛けられていて、
閲覧履歴の生データ、をリアルタイムに送信しているのです。
主要な情報提供事業者、特に国内に利用者の多い米国の情報
提供事業者は当然のごとく収集の対象となっており、国内の
大手はもちろんの事、中小の情報提供事業者にも収集の対象
が広がってきていて、拡大を続けています。

法律とか令状とか関係ありません。全てを記録し続けている
のです。法律とか令状とかは、記録した情報を読み解く為の
後付けの理由に過ぎないのです。

いま既に法律も令状も無視した情報収集を行っている警察が、
ガイドライン如きを理由に、指をくわえて大人しくしている
と思いますか。

――◆◇◆――

(前略)国交省が10月に開いた検討会には、航空関係者や個人情報保護分野の専門家も出席。個人情報の取り扱いについて、「(乗客に)同意させれば何をしてもよいということではないという考え方を明確に発信すべきだ」との意見が出た。
〈産経新聞 11月18日 朝刊 1面〉

意見は検討会に出席した専門家が出した内容であり、決して
政府の姿勢では無い事に注意しなければなりません。多くの
新聞は、政府を代弁しているに過ぎず、聞こえの良い印象を
誘導しているのです。

――◆◇◆――

自分の情報は自分で守るしかないと思います。

新しい技術には、刺激があって、即座に飛びつきたい衝動が
湧きあがるだけの力があるのかもしれません。ただちょっと
冷静になって、どれだけ得るものがあるのか、立ち止まって
考えてみるのもいいかもしれません。

ほんの少し得るものと引き換えに、その後一生背負う害悪と
向き合わなければならなくなる可能性があるからです。

いまのところ、政府の方針としては、乗客に同意させた上で
同意を得た乗客のみに新しい技術を適用する態度を示しては
いるのですが、これが問答無用で全ての人に適用となるのは
時間の問題なのではないかと思います。

ただ選択の余地が残されているうちは、自分の情報は自分で
守る行動を、少なくともとる事をお勧めします。

 
posted by miraclestar at 17:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

赤外線カメラによる建物内部の監視がはびこる社会

もはや、現実から目を背けなければ生きていく事が出来ない
時代の入口に差し掛かっているのかもしれません。

これまでの数週間のうちに、目の前に居座る独裁者について
より明確に、よりはっきりと、正体が明らかになっています。

民間人が到底成しえない不正の限りを尽くす犯罪集団である、

と言う事です。

赤外線カメラによる建物内部の監視がはびこる社会が、もう
目の前に迫っています。一部で既に始まっている事なのです。

AI顔認識カメラによる街角の監視と赤外線カメラによる建物
内部の監視で、やつらは情報の窃盗を目論んでいるのです。

例えば、何かしらの出来事によって新しい発想が生まれたと
しますね。あなたはそれを何かしらの成果に結び付けようと
行動を始めるかもしれません。ところが、あなたが発想を生
むきっかけとなった出来事は、AI顔認識カメラで監視されて
いて、やつらは24時間365日分析に励んでいるのです。あなた
が何かしらの成果に結び付ける前に、やつらは、それが自分
で思いついた事だと偽って成果に結び付けてしまうでしょう。

監視カメラにはマイクが付いていないイメージをお持ちの方
がいるかもしれませんが、少なくとも最新のAI顔認識カメラ
は映像だけでは無く音声も記録しています。あなたが街角で
仲間と会話をすれば、会話の内容は近くのAI顔認識カメラに
よって記録されています。やつらは24時間365日分析に励んで
いて、あなたと仲間の会話の中から情報を盗み出すでしょう。

赤外線カメラによる建物内部の監視では、AI顔認識カメラで
行ってきた情報の窃盗を、人間に目には見えないと思われて
いる建物外部から見た建物内部の出来事についても、行える
様になると言う事なのです。

これから先も、やつらに騙され続ける社会が続くのであれば、
赤外線カメラによる建物内部の監視で情報を窃盗し続けるし
か無いのです。

 
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2019年11月14日

巧妙に隠された選別の仕組み

気になる知らせが舞い込んで来ました。衆議院議員の馬淵元
国交相が交通事故で大けがをしたそうです。命に別条は無い
との事ですが、議論の第一線から、一時退場を余儀無くさせ
られる事は間違いなさそうです。

踏んだり蹴ったりの現実に八方ふさがりの人達がいる一方で
被災地を訪問して誰にでも言えそうな事を言うだけで手柄を
ゲット出来てしまう人達もいる様ですね。醜聞に塗れた集団
が言う事であっても黙って言う通りに出来る能力をお持ちの
様です。前者と後者は、全く異なる運命が待ち受けています。

どの様にして選別されているかご存知ですか。

先日、女性を傷付ける行為をした男が逮捕され、名前と顔が
テレビで大きく取り上げられて報道されました。その報道の
すぐそばでシレッと不起訴の報道がありました。名前も顔も
報道されませんでした。男は外交官だった様です。「検察は
不起訴の理由を明らかにしていません」との事でした。何度
となく聞く言葉ではないでしょうか。

司法が動かなければ、この国はダメだ
(中略)地元有権者に金品を配った買収疑惑で辞任に追い込まれた菅原一秀前経産相に続き、きのう(10月31日)は河井克行法相が辞任した。同日発売の「週刊文春」で「政治とカネ」の疑惑を報じられるや、朝8時過ぎに閣僚の辞表を提出するという電光石火の辞任劇だった。(中略)それにしても、買収がアウトなら、地元有権者に衆議院手帳や線香、香典を配ったことが報じられた茂木外相は、なぜ「総理候補」を自任して居座っているのか。一大疑獄と化したモリカケ問題でも誰も責任を取っていない。公文書改ざんという前代未聞の悪事まで明らかになったのに、麻生財務相は大臣席でふんぞり返ったままだ。(中略)加計学園からの闇献金疑惑が浮上した下村博文選対委員長にしろ、大臣室で現ナマを受け取って辞任した甘利税調会長にしろ、調査結果をしかるべきタイミングで公表するとしながら、結局、何の説明責任も果たさないうちにシレッと復権している。(中略)司法は何をやっているのだ。(後略)

〈日刊ゲンダイ 11月2日(11月1日 夕刊) 1・2面〉

本来、いるはずの当事者が、いない事にお気付きでしょうか。
司法つまり警察、検察、裁判所が不在なのです。やつらには
捜査をする権限が与えられている一方で、捜査しない自由も
持ち合わせています。どういう場合に捜査をして、どういう
場合に捜査しない自由を行使するか、その判断している誰か
がいるのです。

ところで、その誰か、さえも絶体絶命の事態が発生しました。

前法相夫妻ダブル失職 ダブル補選の可能性
(中略)疑惑が事件化するのか、さらには(中略)連座制に発展するのかに注目が集まっている。(中略)実際、2013年7月の参院選で同様の事件が摘発され、連座制が適用されているのだ。比例区選出の元参院議員の元秘書が、ウグイス嬢1人に法定上限2倍の3万円の日当を支払った疑いで、同年9月に逮捕され、11月に懲役1年6月執行猶予5年の判決が確定。元議員は「秘書の選挙運動の内容を知らなかった」と主張したが、翌年4月に連座制適用の判決が下された。有罪になったのが元秘書で、ウグイス嬢の違法買収金額は3万円。河井夫妻のケースと全く一緒なのだから、河井夫妻も罪に問われなきゃおかしい。(中略)陣営が違法買収したウグイス嬢は13人と人数が多いので、刑が重くなり、5年以下の懲役・禁錮となる可能性があります(後略)

〈日刊ゲンダイ 11月4日(11月2日 夕刊) 14面〉

その誰か、は過去に確定した判決をねじ曲げるのでしょうか。

 
posted by miraclestar at 21:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月08日

赤外線カメラによる建物内部の監視が始まる

嘘じゃありません。空想でもありません。もうすぐ始まります。
何故なら、そのやり方で切り抜けてしまった独裁者は、
そのやり方をやり続けるしかないからです。

 
posted by miraclestar at 21:20 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする