2016年09月30日

「『移民』に対する取り扱いについて」私案

欧米各国で問題が起きることが歴史的に実証されている『移民』について、今更導入を
検討するなど狂気の沙汰だと思うのですけれど、とは言うものの国際社会に対する責任を
果たしていく必要性も踏まえて「『移民』に対する取り扱いについて」私案を作成致しました。

「移民は不要」であることが大前提です。

日本国内に新規に住居を移したいと希望する外国人(日本国籍を持たない者)に対する取り扱い
  1. 従来の取り扱いを踏襲する
  2. 従来の取り扱いで居住許可がおりない者に対して以下の取り扱いをする
    1. 永住は認めない
    2. 日本国内で何かを学び本国又は第三国においてその土地を
      豊かにする目的を具体的に持つ者に対して居住許可を与える
具体的な運用において、目的の巧拙は問いません。
「学びたい内容が具体的にあること(学習の意志)」を確認することが全てです。

 
posted by miraclestar at 17:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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