2018年04月23日

あの24日間は何だったのか - 僕が福岡市長選に挑戦した理由 6

タイトルは盛り過ぎました。僕が挑戦したわけではありません。
僕がかつて NR JAPAN で活動していた頃の仲間が福岡市長選に挑戦すると言うことで、
その選挙運動員として福岡市長選に挑戦したという意味です。2010年11月のことです。

一人目のパートナーとなる女性と出会い、僕はアプローチを開始しました。
それまでの経験を総動員して選び出した方法とは、一人目のパートナーとなる女性と
一緒に実現していきたいと思う新しい未来社会の構想を丸ごと見せることでした。
もちろん当初はパートナーが十人に増えるとは思っていませんでしたが。

それからの経験を通して言えることは、

 正しいノウハウがあれば首長や議員の権限が無ければできないことは 1% も無い

ということです。

ほとんどのことは民間の力を結集させることでできてしまうという結論でした。では
何故「自らの主張を代弁する首長や議員を誕生させる必要性」があるのでしょうか。

実は、首長や議員の権限でできてしまうことがあるからなのです。(続く)

 
posted by miraclestar at 04:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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