2020年11月28日

「“独裁者の目と耳”なんてあるはず無い」とバカにした一派のその後

昨年の年始から一年を通して、特に昨年末にかけて集中的に、
警察権力によるAI顔認識カメラと赤外線カメラを使った盗撮・
盗聴について告発する記事を書いていたのですが、今年初め
頃から、それまで応援してくれていると思っていたある一派
が「そんな事あるはず無い」と言ってバカにする発言をする
様になり、独裁者と一体になって突っ走る様になりました。

その後どうなったでしょうか。その結果だ、と言うのは言い
過ぎかも知れません。ただ結果として、その一派を含む業界
全体が、それまで収入源としていた手段の大部分を失う事に
なりました。また、その一派は、構成員が体調を崩して次々
倒れると言う厄災に見舞われる様になりました。

いま再び、降りかかっている状況に合わせた新しいやり方を
見出して、やり始めている様ですが、いつまでその関係性が
持つのでしょうね。

 
posted by miraclestar at 02:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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