2019年04月08日

NHKは今回の北海道知事選でも墓穴を掘った

期待していた通りです。今回も絶対やると思っていました。
ただ今回は、投票締め切り頃から日付が変わる頃までぶっ通しで
開票速報を組んでいたから、心を入れ替えたのかと思いました。
開票速報を盛大に行う事で「潔白ですよ」と主張するのかと
思いました。ところが、盛大な隠蔽工作だと判明しました。
ご丁寧にも開票所別の得票数と得票率まで表示できる。

おかしいところが無いか早速確認しました。

出口調査の結果詳細です。支持政党別にどちらの候補に入れたか調べています。
20190407hokkaido-11.png

支持政党別に得票率を集計し、発表された開票結果と一致するか調べました。
20190407hokkaido-01.png

ほぼ一致。これは問題ありませんでした。

次に、カジノ含むIR誘致についての意見別にどちらの候補に入れたか調べています。
20190407hokkaido-12.png

「不要」の意見を持っているのに事実上容認の候補に投票した割合が驚異の50%超。
20190407hokkaido-02.png

無理があると思うのですけれども、辻褄は合っていました。

前回知事選投票先別にどちらの候補に入れたか調べています。
20190407hokkaido-13.png

何と、当選する候補が発表された開票結果と逆転しました。
20190407hokkaido-03.png

他の出口調査の結果は発表された開票結果と辻褄が合うようになっているようです。
辻褄が合うように書き換えたということなのでしょうか。最後の一つだけ気が抜けて
書き換えるのを忘れてしまいましたか。

 
posted by miraclestar at 14:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月07日

地域独占事業の民営化とは何なのでしょうか

平成を通して地域独占事業の民営化に関わって
実に多くの賢人たちが暗殺されてしまいました。
もはや反対する人間の方が愚かであるかの様な
空気さえもつくられてしまいました。

地域独占事業の民営化とは何なのでしょうか。

地域独占事業の民営化について、正確で本当に
日本国民にとって有益な説明をしてくれる専門
家はどこを探してもいないかもしれません。

一人残らず暗殺されてしまったからです。

もしかしたら理解している専門家はいるのかも
しれません。しかし、決して声を大にして説明
することはありません。声を潜めているのです。

プロの殺し屋を仕向けてくる集団がいるからで
す。はじめの頃は声を大にして説明する人間が
いました。間もなく、不審な死を遂げました。

殺されなかったけれども、スキャンダルやフェ
イクニュースを流布されて、身動きが取れなく
なった人もいました。捏造した犯罪で逮捕され
無理やり引きずりおろされた人もいました。

地域の住民のためを思って志を立てていた人が
ある日を境に口を閉ざすようになりました。
何かしらの脅迫でもあったのでしょうか。

最終的に地位を維持する為に妥協するのです。
こうして、プロの殺し屋を仕向けてくる集団を
刺激しない範囲のことだけを実現しようとする
人間が生き残るのです。

――◇◆◇――

ここまで読んだ人の中には、話が飛躍しすぎて
いると感じた人がいるかもしれません。

その通りです。

「不審な死を遂げた」という文章表現までなら
報道で確認することができる客観的な事実だと
言う事ができるのでしょうけど、それが暗殺で
あるか否かの証拠は入手できません。

では、「地域独占事業の民営化について正確で
本当に日本国民にとって有益な説明をする専門
家は暗殺された」と言う説は『因果関係がある
事実か否かの詳細な検証はまだこれから』の段
階にある仮説に過ぎない事を認めましょう。

ただ

平成の始まりとほぼ時を同じくして、数多くの
地域独占事業の民営化の話が湧きあがり、その
どれもが反対の声はあがったけれどもガス抜き
程度で時と共に沈静化し、殊に保守を標榜する
人間が“何故か”口をつぐみ、最終的には強行
されてきた現実がある

と言う事は確かな事実なのではないでしょうか。

ここである事件について紹介しようと思います。
実際に起きた事件ですが、本当の事は分かりま
せん。現時点で入手できる情報を元に説明して
いますが、変わる可能性があります。特に事件
を元に想像を膨らませていった部分については
あくまで想像であり、本当の事は分からないと
言う事を念押したいと思います。

杉並区保育士刺殺で意外な同僚逮捕
【残る謎】なぜ空巣の仕業に偽装した


東京都杉並区の自宅アパートで乳児院勤務の保育士(被害者)が刺殺された事件で、殺人の疑いで同僚の保育士(容疑者)が逮捕され、関係者に驚きが広がっている。(中略)逮捕された(容疑者)は(中略)事件当日の26日と前日の25日に仕事を休んでおり、捜査本部は25日夕から夜勤だった(被害者)の予定を把握し、人目につきにくい時間帯に部屋に侵入して待ち伏せしたとみて調べている。(容疑者)の首や手にはひっかき傷のようなものがあり「(被害者)が抵抗した痕の可能性が高い」(捜査関係者)といい、遺留物のDNA型が同容疑者のものと一致。(中略)(被害者)のアパートの屋根やベランダの手すりには靴の跡があり、ベランダ側の掃き出し窓の鍵周辺はガラスを熱して割る「焼き切り」という手口で壊されていた。(後略)

〈東京スポーツ 4月2日 2面〉

記憶に新しい方も多いのではないかと思います。
当初の報道で、殺害に使われた凶器が被害者の
部屋にあったもので、容疑者のものとみられる
指紋が検出されなかった事から手袋をして犯行
に及んだ可能性が指摘され、携帯電話には手を
付けていなかった事から専門家による分析では
「情報機器から犯人につながる情報が出ること
は無いとの自信の現れ」との指摘もあり、「こ
れはプロの殺し屋による暗殺事件ではないか」
と直感しました。

確認していただきたいのですが、「焼き切り」
と言う手口をご存知でしょうか。テレビ番組で
見て手口の存在や名前くらいは知っている人は
いるのかもしれません。では「焼き切り」とは
どのようにしてやるかご存知でしょうか。「焼
き切り」を実際にやったことがあると言う人は
どのくらいいますでしょうか。

普通に生活している人間が、生活の中で「焼き
切り」をやる必要に迫られる場面など皆無なの
では無いかと思います。工芸関係の学校で実習
するとか、ガラス加工の仕事に携わっていた人
が経験しているとか、そういった事はあるのか
も知れませんですけれども、普通に生活してい
る人間で「焼き切り」ができると言う人はほぼ
いないのでは無いかと思います。

また、書籍やネットなどの情報を元に、すぐに
できるかと言えば、そんな事は無いでしょう。
少なくとも何回かは練習を重ねなければ上手く
できないだろうし、上手くできる自信が無い方
法を使おうなどと思う事にさえ至らないのでは
無いかと思います。

確認していただきたいのですが、屋根によじ登
った事はありますか。屋根の上を歩いた事があ
りますか。雪国に暮らしている人にはお馴染み
の行動なのかもしれません。しかし、斜めでつ
つかまるところがない屋根の上は滑って落ちる
可能性があります。屋根に上る仕事に携わって
いる人で無い限り、上がらずに済むなら上がら
無いで済ませる人が多いのではないでしょうか。

屋根によじ登って反対側のベランダに降りると
言う事ができる事は、誰にでも理解できるけれ
ども、やろうとはしないでしょう。建物を見て、
それができる事が分かったとしても、手すりか
ら屋根までの距離が大きくてよじ登る事が難し
いかもしれないし、屋根の上が滑りやすくて
簡単に転げ落ちてしまうかもしれません。

数多くの屋根に上った経験が豊富で、建物を見
ただけで「屋根によじ登って反対側のベランダ
に降りる事が簡単にできる」と言う判断ができ
る人間で無い限り、屋根によじ登って反対側の
ベランダに降りると言う行動を選択肢に加えて
犯行の計画を立てるなどと言う事は、考えにも
及ばない事なのではないかと思います。

ところが逮捕された容疑者は、同僚で、私情が
あったとの証言があり、ひっかき傷を隠す事無
くさらし、「様子が変だ」という勤務先の人間
からの通報で特定につながったと言うのです。
DNA型の鑑定ができる遺留物を現場に残す、と
言う失敗も犯しています。

犯行全体の計画性・緻密性、そして普通に生活
している人間が知り得ない手口の使用、想像を
絶する大胆さと比較して、容疑者が逮捕された
事で明らかになった、犯行の不完全性、「様子
が変だ」と思わせてしまう程の奇行との落差が
不自然なまでに目立つ奇妙な事件だったのでは
無いかと思います。

ここから先は想像です。

この事件が「プロの殺し屋を仕向けてくる集団
からの指示を受けて実行された暗殺事件だった」
のかどうか、本当の事は分かりません。本当の
事は最後まで分からない可能性があります。

ただ、今回はたまたま、私情があった為に精神
崩壊を起こして簡単にバレてしまったけれども、
もし、抵抗した痕が残る前に殺害を完遂し、D
NA型の鑑定ができる遺留物を現場に残すと言う
失敗も犯さず、犯行後に「様子が変だ」と思わ
せてしまう程の奇行をせず大人しく日常生活を
送り、迷宮入りしていたとするならば、ある界
隈の人間を震え上がらせていたかもしれません。

「もしこれから議題にあがる意思決定に反対したら、
 あなたの家族は、このようにして殺害されますよ」


と言う意思表示を再確認させる【暗殺のデモン
ストレーション】として機能した可能性がある
と言う事です。通り魔的な殺人事件を起こせば、
見せしめとしての効果が期待できるのでしょう。

――◇◆◇――

想像を膨らませて「可能性がある」と言う事を
書き連ねても皆様と共有できる証拠が無ければ
どこまでも「仮説に過ぎない」と言う批判から
逃れる事ができません。

地域独占事業の民営化の話では無いのですが、
「説明を妥協した」決定的瞬間を目撃した事例
について紹介しようと思います。テレビに出演
する解説者ですが、問題の本質に関わる重要な
事実について説明を省略し、日本国民の中でも
解説者を信頼している国民の認識を誤った方向
に誘導しかねない瞬間を目撃したのです。

各種情報バラエティ番組に多数出演し、豊富で
幅広い経験と知識を背景とした安定した解説が
定評で国民から一定の信頼を集めている池上彰
氏が出演する冠番組がテレビ朝日系列で放送さ
れています。

平成に代わる新元号が発表される二日前の三月
三十日だった事もあり、平成を“お金”を切り
口に振り返ると言う触れ込みでした。

番組中では平成の三十年間を通して家計からの
支出額のうち、税金・社会保障負担の、毎月・
世帯当たりの額が、七万円台から十万円台へと、
およそ三万円も上がったと言う衝撃的な数字が
伝えられた一方で、その原因に関わる事ですが、
税収に占める所得税・法人税・消費税の割合の
三十年間にわたる変化を示したグラフを前にし
た池上氏は、消費税が上がったことには触れな
がら、法人税は景気に左右される程度の説明で
はぐらかし、やり過ごしてしまったのです。

池上氏の表情は、ドヤ顔と言いいますかしたり
顔と言いますか、まさに上手くやり過ごした後
の表情をしていたわけですけれども、法人税が
平成の三十年間を通してジェットコースターを
駆け降りるかのごとく下げられていった事は、
誰の目にも火を見るより明らかな事実なのです。

豊富で幅広い経験と知識を背景とした安定した
解説で国民からの一定の信頼を得つつ、問題の
本質に関わる内容については、説明を省略する
事で、国民の認識が問題の本質から逸らされた
状態に留め置く事ができ、この事が有用な人物
として評価され、テレビの各種情報バラエティ
番組に出演する解説者としての地位を不動にし
ている、言い換えるなら現在の地位を維持する
事ができている、と言えるのかもしれません。

――◇◆◇――

平成に代わる新しい元号が令和に決まったよう
ですね。日本と言う国家が続く限り、時の流れ
が方向を変えず、これまでと同じ方向に流れ続
ける限り、ほんの少しの時間で令和と言う時の
流れが動き始めるのでしょう。

令和と言う元号から受ける印象や評価は人それ
ぞれ様々にあるものを大切にすれば良いと思い
ます。ただ、令和と言う時の流れに身を委ねる
前に、令和を決めた人たちが平成と言う時代に
何をやっていたか正しく知らなければならない
と思うのです。

それこそがまさに令和を決めた人たちが令和と
言う時代を通して実現しようとする事であるし、
令和と言う時の流れがつくりだす社会の実態を
予告するものであるからです。

――◆◇◆――
――◆◇◆――
――◆◇◆――

地域独占事業とはリスクの無い事業です。

何故ならば、地域の住民にとって他に選択肢が
無く利用せざるを得ない事業を行っているから
です。

経年劣化や自然災害を原因とした設備の補修に
ついて予め想定していた以上の費用負担はせず
やり過ごすことができます。

費用負担に難色を示してゴネれば、地域の自治
政府は、税金から費用負担をして補修せざるを
得なくなります。

民営化した地域独占事業は、大当たりする事は
無いかもしれないけれども、一定水準の儲けを
出し続ける事業です。

何故ならば、事業体の収支を圧迫する可能性が
ある部分を切り離して儲けが出る可能性のある
部分だけを民営化するからです。

後から儲けが出なくなった部分が出たとしても、
ゴネれば、追加で切り離すことだってできます。

地域の自治政府は、儲けが出ない事業であった
としても、税金から費用負担をして何とかせざ
るを得ません。

何故ならば、地域の住民にとって他に選択肢が
無く利用せざるを得ない事業を行っているから
です。

民営化した地域独占事業は、儲けが出ない事業
を放り捨てて、地域の自治政府が税金から費用
負担して何とかせざるを得なくなる現実を尻目
に、儲けが出る可能性のある部分だけで事業を
して一定水準の儲けを出し続ける事ができます。

リスクが無くリターンだけが有る事業なのです。

 
posted by miraclestar at 06:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月27日

野に放たれた犯罪者が国民を締め上げる仕組みを推し進める悪夢

先日まで議論の過程が新聞で報道されていたことですけど、
インターネットでダウンロードしたデータが“違法だ”と
認定されたら即逮捕できる、と言う法案がありましたね。

あれ、どうやって摘発するのでしょうかね。ちょっと想像
してみましょうか。法律が通ると言うことは、法律を守ら
せる方法が既にあるか、その目処がたっていると言えます。

法律が通れば、法律を根拠にして事業者を従わせることが
できるようになります。これまで事業者に拒まれていたこ
とでさえもできるようになるのです。

“違法だ”と認定されたデータのダウンロードが行われて
いるとしましょう。データのダウンロードが確認された後、
令状を取って事業者に盗聴への協力を依頼しますか?

事業者の協力が得られることになりました。それから
事業者の中継器に盗聴プログラムを仕掛けますか?

そんなことはしないでしょう。

あらかじめ、あらゆる事業者の中継器に盗聴プログラムを
仕掛けておき、必要が生じたときに即盗聴ができる仕組み
を整備するでしょう。令状も形骸化するかもしれません。

恐らく、法律が通る前提で一部事業者の中継器には着々と
盗聴プログラムを仕掛ける作業が進んでいるのではないか
と思います。これまで何回も見てきた仕事の段取りです。

むしろ、既に始めているかもしれません。秘密裏に始めて
いたことを、後追いで合法化するということです。合法化
することによって実際に逮捕できるようになります。

その仕組みが出来上がれば、為政者が気に入らない個人の
通信を常に盗聴しておき、“違法だ”と認定できる通信を
発見次第、いつでも自由に逮捕できるようになるでしょう。

 
posted by miraclestar at 21:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月23日

NHKと言う組織の肥大化を許してはならない

一番最初に国政に影響を与える程重要な首長選挙で
為政者にとって都合の良い候補者が当選するように
得票数が不正に書き換えられている、という疑念を
抱いたのは前回の大阪ダブル選挙のときでした。

大変注目された選挙であり、大阪はもとより国政に
とってもその後の趨勢を左右する選挙であったはず
でした。にもかかわらず少なくとも東京においては
開票を報道する番組がほとんど、というか全く無く
日付が変わる頃の短いニュースで簡潔に結果が報道
されただけだったのです。

当時はまさか得票数が不正に書き換えられている等
想像もつかなかった為、そうかもしれない、と言う
視線では確認しておらず、おかしいと言う感覚だけ
が残る後味の悪い選挙になりました。

その後行われた横浜市長選挙において、疑念は確信
に変わりました。カジノ・IRの是非を巡って市民を
二分する論争が起きた選挙でした。ただし、民意は
明白でした。出口調査の結果ではカジノ・IR反対が
七割超の圧倒的反対の結果が示されたのです。

ところが、選挙の結果は違いました。

カジノ・IRは白紙だ、と言い張り、事実上
カジノ・IR容認派の候補が当選したのです。

選挙の結果は目に見える争点以外にも左右されると
思う人がいるかもしれません。ただ七割超の反対を
侮ってはいけません。もし賛成派が一人しかおらず
反対派が二人いて反対意見が分裂したとしても必ず
反対派の候補者が当選するだけの民意なのです。

出口調査の結果が、ぴったり七割反対だったとして
誤差が出て、実際の反対意見の割合が3%を超えて
下振れしたときに初めて反対派の候補が当選しない
可能性が出るという民意なのです。

このとき、NHKの開票速報を眺めていてあることに
気づきました。開票速報で流れてくる、各候補者の
得票割合が、どの時間・どの投票所を切り取っても
まるで金太郎飴のように同じだったのです。全てで
は無かったかもしれません。流れていた映像をパッ
と見ただけの印象で、検証したわけではありません。

このことから、出口調査と開票速報を行う新聞社と
TV局の間では、あらかじめ当選する候補者と得票数
の割合が申し合わせてあって、その割合に合わせて
出口調査の結果を書き換えているのではないかとの
仮説が浮かびました。

あらかじめ申し合わせてあった得票数の結果が出て
不自然とは思われないような情報を公示前から着々
と報道しておき、投票日に向けて準備を進めた上で
開票時に書き換えてしまう。このような手口を使い
為政者にとって都合の良い候補者をあたかも有権者
自らが選んだように誤認させることができるのです。

このことに気付いて、選挙のあった翌日に誰よりも
いち早くWeb上で指摘しました。ところが、無反応。

いまや匿名掲示板で身分を隠してどんなにこっそり
殺人予告や爆破予告をしたとしても捜査して警察官
が地の果てまで逮捕状を持ってやってくる時代です。

日本で圧倒的な地位を占めて、社会に影響を及ぼす
事業を行っている大きな組織の社会的信用に異議を
申し立てる情報を流布する者があれば、例えそれが
一個人に過ぎなかったとしても、社会的信用に傷が
つくことは避けられないのではないかと思います。

であるならば、「ネット上で流布されている○○の
情報は虚偽です。気を付けてください」等といった
情報発信をする方が自然です。もしくは、たったの
一個人の発信する情報を、わざわざ取り上げて情報
発信するのは組織の規模を考えれば相応しくないと
思うのであれば、指摘した内容を払拭し潔白を示す
情報を発信する方が健全なのではないかと思います。

 
posted by miraclestar at 22:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月18日

移民は侵略者

移民は侵略者です。全くもってその通りです。

ある土地で暮らす住民が生活を守る為に必ず
身に付けておかなければならない考え方です。

部屋の扉に鍵をかけておかなければならない
ことと同じくらい基本中の基本の考え方です。

ただ、自分自身が生まれて育った国で移民を
拒む政治活動にいそしむなら理解できますが
その範囲を超える行動には賛同できません。

大勢の日本人の中に、ぽつんと外国人が一人
混ざる程度だったら「寛容」だとか「共生」
だとか甘いことを言えるのかもしれません。
非常に限られた特殊な状態なのです。

その範囲を逸脱すれば、ただちに戦争です。

甘いイメージや繰り返しもたらされる洗脳
情報に騙されず現実を直視するべきです。

 
posted by miraclestar at 07:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする