2017年06月01日

釧路地下LRTver1


釧路地下LRTver1.pdf


釧路地下LRTの私案を公表します。


計画はひとつの形になりましたが、越えなければならない合意形成の壁があります。


 
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2017年05月25日

七戸地下LRTver1


七戸地下LRTver1.pdf


七戸地下LRTの私案を公表します。


この計画を提案させていただくことはひとつの実験です。


 
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2017年05月24日

10人のパートナー出身大学の情報

一人目 成城大学
二人目 明治学院大学
三人目 日本女子大学
四人目 武蔵野大学
五人目 東洋英和女学院大学
六人目 英国の総合大学
七人目 慶応義塾大学
八人目 東洋大学
九人目 帝京大学
十人目 日本大学

出会いの時期
一人目〜四人目
五人目・六人目
七人目
八人目・九人目
十人目
2012年4月頃
2013年4月〜2013年8月
2012年9月〜2013年4月
2013年10月頃
2014年4月頃

 
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2017年04月25日

高崎地下LRTver1


高崎地下LRTver1.pdf


高崎地下LRTの私案を公表します。


提案に対して頂くであろう声に対するいくつかの答えを紹介します。

  • 誰も考えたことの無い突飛な計画
    高崎でLRTを建設しようなど誰も考えたことが無いかもしれません。提案の背景には高崎とほぼ同じ条件で東京からアクセスできる宇都宮でLRTを建設する計画が進んでいるという現実があります。
  • 壮大な無駄遣いに見える計画
    世の中には壮大な無駄遣いが数多くあります。数多くある無駄遣いの中でも社会の役に立つ無駄遣いだと考えています。
  • 川を渡る個所は簡単ではない
    道路の下に川がある場所は道路のすぐ下に軌道が敷設できるわけではありません。川を回避するために深いトンネルを掘ってしまうと排水対策に大掛かりな施設が必要となってしまいます。全線にわたって十分な深さのトンネルにすると本格的な地下鉄になってしまい、提案の方向性から外れます。現実的な解決策は「川を渡る個所は地上に出る」ということになるでしょう。
  • 幹線道路を横断する個所は簡単ではない幹線道路の地下には電線や水道管などが埋設されている可能性があります。これらをバイパスする工事をするくらいなら「幹線道路を横断する個所は地上に出る」という結論になることも考えられます。

 
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2017年04月18日

町田モノレールver1


町田モノレールver1.pdf


町田モノレールの私案を公表します。


既に行政主導の計画がある中で代案を提案させていただく理由には以下のようなものがあります。
  • 民家密集区域の回避
    今から計画を決定して民家密集区域で用地取得交渉を開始するとなると、着工までに十年単位の時間が掛かります。(対応する区間:桜台〜桜美林学園前・市民病院前〜町田)
  • バスからの乗り換え需要の掘り起こし
    バスからモノレールに乗り換えると交通費の総額は高くなりますが、利便性を求める人に選択肢を提供することができます。(対応する乗換駅:桜台・桜美林学園前・忠生・山崎団地入口・木曽団地南・旭町)
  • 人口・目的地密集区域には路面電車並みの駅間距離
    高齢者等、健常者にとっては何でもない距離が負担になることがあります。居住地から目的地まで駅から歩く距離が少しでも短くなれば、利用頻度が高くなる可能性があります。(対応する区間:上山崎入口〜木曽団地南・市民病院前〜シバヒロ前)
  • 宅地造成を前提とした計画の先送り
    人口希薄区域を走る区間は利用者が低迷し、採算の足かせになる可能性があります。宅地造成を前提とした人口希薄区域への新線開業を先送りし、黒字化を狙います。(開業を見送る区間:多摩センター〜桜台)

 
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