2017年04月01日

統治機構改革・新三権分立

エイプリルフールにちょっと大きめのホラを吹きます。

 統治機構首都幹線鉄道構成都市
左翼の都12系
西京都
(久留米市)
西海道新幹線
九州新幹線
大分市・長崎市
熊本市・鹿児島市
統合の都14系
【名称未定】
(大和郡山市)
南海道新幹線
京都市・徳島県
名古屋市・鳥取市
右翼の都13系東京都
東海道新幹線
東北新幹線
仙台市・盛岡市
函館市・札幌市


 
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2017年03月04日

南海道新幹線・四国新幹線・現況ver3


南海道新幹線・四国新幹線・現況ver3.pdf(3,336,125bytes)


南海道新幹線・四国新幹線 建設計画について現地調査を行った際に撮影した現況写真を公表します。


 
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2017年02月17日

リニア山陰新幹線(西線)ver1


リニア山陰新幹線(西線)ver1.pdf


リニア山陰新幹線(西線)の素案を公表します。
これは素案です。ここから肉付けをしていかなければなりません。


 
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2017年02月16日

加工食品廃棄撲滅努力義務条例

条例案を提供します。どこの自治政府がこの条例を制定するか現在のところ不明です。

加工によって販売可能期間が一週間(※1)以内となる食品について以下の努力義務を課す。
  1. 販売可能期間が少なくなったら廉価販売すること
  2. 販売可能期間が終了した食品で食べられる食品(※2)は従業員に無償提供すること
努力の結果、それでも残った食品については廃棄することができる。

度重なる指導を受け入れず、努力をしない食品廃棄の常態化が認められる場合は『販売可能期間が一週間(※1)以内となる食品の加工をした事業者』に対して、廃棄した食品の販売価格と同額の罰金を科す。

※1
期間については実効性を考慮して検討が必要。
※2
食べられるかどうかの判断は従業員の自己責任において行う。無償提供された食品を食べた結果として受けた損害について雇用主に賠償請求することがあってはならない。

発案者コメント
  • 廉価販売について、企業はブランドイメージが毀損することを嫌ってやりたがりませんが、条例で明文化すればやらざるを得なくなるでしょう。
  • 食べることに困った人は加工食品を扱う現場で従業員として働けば高い確率で食品にありつくことができるようになります。経営者によっては廃棄食品の無償提供を嫌う人もいるようですが、合法化することによって堂々と要求することができるようになります。
  • 加工食品を扱う現場で従業員として働くことを希望する日本人が増えれば、移民を受け入れる議論を提起する必要がなくなります。

 
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2017年02月15日

リニア新幹線の走行原理について

個人的にはリニア新幹線の走行原理自体に改良の余地ありと考えておりますが、何らかの原理で浮上して高速で走行する交通機関が実用化されることは間違いないわけでして、土木構造物の建設を開始しても問題はないと考えています。現在のリニア新幹線が要求する規格は強磁場の発生を踏まえて充分な余裕を持たせてあり、後から大幅な変更の必要に迫られることはないと思います。検討開始から着工、そして完成まで長い時間を要する話であり、路盤工事に取り掛かる頃には最善の走行原理が実用化されているでしょう。

現在のリニア新幹線には「常温超電導の実用化」が決定的に欠けています。旧来の物理学で観察可能な範囲で無理矢理実現している状態であり、システムが破綻したときの事故リスクが予想できていない状態と考えています。「超電導」という現象が一体どういう現象なのか、「常温超電導」が実現する条件とはどういうものか、解明を済ませた上で最善の走行原理が見いだせる、もしくは現在の技術が最善であるかもしれませんがその確証が得られると予想しています。

 
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